2013年07月29日

こだわりのカフェラテ


汗ばむ季節となり、
オーダーのcellmax 團購ほとんどが
アイス仕様となった、

『カフェラテ』

プレオープン以降、
淹れ方が落ち着くまで
試行錯誤が繰返された
ドリンクメニューです。

カフェラテとは、イタリア語で<ミルク入コーヒー>の事。
大まかに言えば、フランス語でのtube amp『カフェオレ』と同じもの。

しかしその実はかなり奥が深い!!
通常に飲まれてるコーヒーで、ミルクとの割合が50:50のカフェオレに対し、
酸味が少なくて苦味の強い<エスプレッソ>とミルクの割合が、20:80のラテ。
(淹れるお店により割合が異なることがあります。)

しかも、ラテはコーヒーを淹れた際に出来る自然な気泡で泡立つことから、
ミルクを泡立てて淹れる<カプチーノ>とも区別されています。

ラテのHow to が確立するまでは、ホット仕様だけでも

■ ミルク感が強すぎる・・・
■ コーヒー自体の主張がない・・・
■ 淹れたてのはずがぬるい!!

など、スタッフ内でのダメ出しがありました。

アイス仕様をお出しするようになってからも、色々な工夫を重ね
ようやく現在の(ミルクが下でコーヒーが上のoffshore company hong kong2層の)形に落ち着きました。

こんなにもこだわりを生かしたドリンクメニューは
他にありません。
是非皆様にご賞味いただきたいものです。   


Posted by offend at 17:23Comments(0)飲食新天地

2013年07月29日

書香伴我行


書不僅是我們最好的夥伴,也同樣是我們最好的老師,我們可以在書的繽紛世界中自由飛翔、自由暢想!

一天,我慢慢的走向梳妝臺,問正在梳妝的媽媽:"媽媽,你能跟我說說,我小時候的事嗎?我非常想知道。"媽媽聽到後轉過身來,笑著說:"你呀!小的時候真頑皮,但又令我哭笑不得。"我搬來了一條板凳,坐在了媽媽的身邊,笑著臉說:"怎麼了?說給我聽聽嘛1媽媽說:"你一向很調皮,但是有一天,我意外的發現你喜歡看書。那是一個晴朗的女傭天氣,你一如既往地趴在玩具堆裏玩玩具,在玩具堆裏的玩具差不多都是缺胳膊斷腿的,那都是因為你這個小破壞王摔的。當時我在電視前看節目,你坐在地上玩著玩具,不時的發出乒乒乓乓的聲音。過了一會,你吵鬧的聲音沒了,我轉過身去,看見你趴在地上,翻著一本小書,並用嫩嫩的小手指指著書上的圖案,於是以後我就買了很多小書,你也慢慢不玩玩具了,一整天坐在地上翻著小書。"我驚奇地問:"是真的嗎?""那還有假?呵呵1媽媽笑著說。

書是我一生中不可缺少的,我甚至吃飯,睡覺時也依然看書。

爸爸叫我去辦事情,我放下了書,跟爸爸走出了門口。二十分鐘過後,我才回來,我攤開書本,驚訝地發現,我的書本上很濕,我心裏想著:書本不可能無緣無故濕掉,我就去問弟弟。我走進弟弟的房間,他正在玩電腦。"你有沒有碰過我的家星書?"弟弟一邊搖頭一邊對我說:"沒有啊!我一直在玩電腦。"我走出了弟弟的房間,站在門口摸著下巴想。

我想著想著,終於找到了"肇事者".

我發現書旁的茶杯中的水少了許多,所以我就問媽媽:"有人碰到過茶杯嗎?"媽媽坐在了凳子上,說:"有啊,早上,一只貓,跳上了桌子,碰倒了茶杯,我看見後急忙收拾。怎麼啦?""哦!原來是這樣子埃"我說。

書一直陪伴著我長大,書已經成為我身體中的亞洲知識管理學院一部分了!  


Posted by offend at 17:22Comments(0)生活百事達