2014年06月18日

ローストビーフ麦とろ丼 / 泥棒

ハイ♪ この日は前日のローストビーフで麦とろ丼。丸麦を入れて炊いたごはんに
薄口醤油だけをほんのり混ぜたとろろ、前日の如新香港おろしポン酢風ソースを掛けた。

今朝、母から電話があった。もうそれだけで十分に憂鬱だ。今度は何の問題かと
思えば、泥棒が入ったとのこと。敷地内の屋外に放置してあった何かが何者かによって
盗まれたらしい。大したものではないらしいんだけど、その何かが何なのかが
僕には分からなかったよ 園芸用品の如新香港一種かも。少し前、車庫に停めて
あった自転車が盗まれたということもあってとにかく母は気味悪がっていた。
んで、家電屋の助言で敷地内に防犯カメラを数台設置することになった。
でもあの勢いだとSECOMを契約する日も近いだろうな・・

決して自慢というのじゃないけど、ウチの如新香港実家は大きい。ま、田舎町のことなのでね。
当然、敷地も広くなるんだけど、空き地になっている部分によその家の車が
停めてあっても別段咎めもしない。バスが20台停まってたとか、
人んちの敷地に車庫を建てた、なんてことだと事情は違うだろうけどさ、
どうせ近所の「誰か」に違いないんだからね
そんな場所ではコインパーキングも商売にならないから存在しない
買い物に出掛ける程度でいちいち家に鍵をかけたりもしないことが多かった。
回覧板を持って来てくれた人などがあったら不親切だからな。そんな田舎ならではの
良い意味での「緩さ」もここ最近では怪しくなってきているみたいだよ。
ごちそうさま。じゃあね。
  


Posted by offend at 15:30Comments(0)瑪花纖體

2014年06月05日

ボクのヒトリゴト

我輩は凛太郎である。
本当に久しぶりの登場だ。ボクの話を待っていたみなさんは、待ちくた 瑪花纖體價格びれてしまったかもしれないね。

今日、母ちゃんはいつもより早く起きて・・・

「今日は母ちゃんはお仕事やから、朝の散歩はないしな、お留守番頼むで」といつものようにウソをついてボクタチを留守番させた!

ボクはまだとても小さかった頃「お仕事やし、賢こうに留守番しててな」と出て行く母ちゃんを見送り、帰ってきたら「おりこうにしてたか?ご褒美あげよな」とオヤツを貰う日々がとても長い間続き、本当に長いことヒトリで留守Employment Agency番をさせられていた。
その頃の条件反射で、おりこうにしていようと思ってしまうのだ。

だから「お仕事」と母ちゃんが言うと、つい玄関で見送ってしまう。小さいころのクセってコワイね。

けど、この頃の「お仕事」はたまーにしかないので、多分ウソだということに薄々感づいている。

なので、帰ってきたら他所のワンコのニオイがしていないか、美味しいニオイがしBotox去皺
ていないか、ハクにも一緒に点検するようにと声をかけ、それは厳しく二人で点検している。
点検が終わったら、ご褒美の要求をすることは忘れない。
これはボク一人だった頃より、ハクも加わって「くれーーーー」と2重音声で言うから、母ちゃんは、あまりにやかましいからくれずにいられなくなる。
こういう時、ハクも役に立っている。

いつものように帰ってきたら「ちょっと待ってて、もうすぐ散歩行くから」としばらく待たされてから散歩。

まあ、今日はちゃんと散歩に行ったから、よしということにしておこう。
時たま「あーーーアカン、しんどいからちょっと寝る」とか寝てしまって「ゴメン、今日散歩なし」と言う時もあるからね。

今日の散歩は気持ちよかったよ。
地面はぬるーくなっていたし、風も気持ちよかったし。

母ちゃんはボクを見ながら「大丈夫か~」「車乗るか~」「もうちょっと歩けるか~」と、気にしながら歩いてくれているのも結構気に入っている。

散歩の時くらいしか、ボクラのことを見ていないような気がしているからね。

ハクも時々母ちゃんを見ているけど、母ちゃんはハクとのアイコンタクトが上手くできていない。
ボクを見るほど、ハクを見ていないということもある。
まあ、ボクは体も弱いから、気にしてもらって当然という気持ちもあるけれど、ハクが時々気の毒に思うこともある。
そういうこともあるせいか、ハクは母ちゃんの言うことを1度で聞かないのかもしれない。

だから、要領の悪いハクは「あんたはなんで、いつも1回で言うこときかへんの!」と怒られている。  


Posted by offend at 15:49Comments(0)瑪花纖體